マイファミリーの犯人は?声が怖いと話題も実は自動音声ではなかった

マイファミリーの犯人の声が怖いと話題!実は自動音声ではなかったを説明した画像

二宮和也さんと多部未華子主演のドラマ、「マイファミリー」が始まって話題をさらっています。

突然届いた一本の電話、「娘さんを誘拐しました」と自動音声がながれる・・・

犯人の自動音声の声が怖いと話題なんですね。

この記事は犯人の声がなぜ自動音声で、これだけ怖いのかを調査してみました。

マイファミリー犯人は?

「マイファミリー」はドラマが始まる前から二宮和也さん多部未華子さんが15年ぶりに共演するとかで話題でしたよね。

いざ始まってみると身代金誘拐事件ぶっ壊れていた家庭終わった夫婦など冷めた感覚を味わったのは筆者だけだろうか?

身代金誘拐犯人の声機械音声

寒すぎ~!!

マイファミリーの犯人はネットの予想通り!

マイファミリーのラスボスは捜査1課長の吉野栄太郎でした!

お笑いのサンドイッチマンの富澤たけしさんが扮していますが、始まったばかりの予想に上がっていないわけではありませんでしたが、本命ではありませんでした。

話が進むうちに、一番ないだろう所の人物として考察に必ず入ってくるようになりました。

物語が佳境に入り最終回を待つばかりになって、ネットの予想はなんと吉野栄太郎が多数を占めていました。

筆者は外れましたが、大方の予想は当たったという事ですね。

犯人の声が怖い理由はボイスチェンジャー(ai)だから?

言葉は丁寧だけど「殺します」と語ってくる脅迫電話の自動音声機械音声AI音声

なんだか寒気がしてしまいますね。

いわゆるボイスチェンジャーと言われるものですね。

これって、自分たちも自動音声で案内されることは多いんですが、相手はプログラムだと分かっています。

でも、マイファミリーの自動音声は冷酷な人間?あるいは、考えることのできるAIの様に感じてしまう事から不気味さを感じるんでしょうね。

その証拠に「ウルセェヨ ガキ コロスゾ」って言われた瞬間背筋がゾクッってなったの筆者だけですか?

娘を殺そうとしてる相手が果たして感情を持った人間なのか?

得体のしれない何かと会話してるそんな怖さを感じてしまいますね。

なぜ犯人の声が音声読み上げなのか考察!

まず、なぜボイスチェンジャーでなく自動音声アプリ?なのか?という事ですよね。

肉声だと足がつくかもしれないから声を変えるというのは分かりますね。

でもなぜ自動音声なんでしょうか?

考えてみれば、自動音声なら性別年齢国籍すら判断できなくなるからですね。

2話まで見たところで、犯人は娘の鳴沢友香狂言誘拐を仕組んだんでは?って思ってしまいましたもん。

ま、でも11歳でこれは無理だろうな~って思いなおしましたが。

犯人は誰なのか?

マイファミリーの原作ネタバレ記事で犯人は誰なのかを解説しています。

※犯人は誰なのか?検索されています。

【裏話】犯人の声は実は自動音声ではなかったってホント?

調べたところによると、ま、裏話ですが犯人の自動音声ですが、皆さん騙されていますね。

声優さんらしいですよ。

自動音声ではなかったんですって!

声優さんは一龍齋貞弥さんですって。

女性講釈師さんなんですね~

あのボイスチェンジャーだと思ってたのが人間の声だったなんて、思い返すと逆にゾッとしますね。

ネットの反応は?

着信音も怖いというネットの反応

スポンサードリンク



まとめ

いかがでしたでしょうか?

今までの誘拐事件を振り返ってみると、新聞なんかの文字を切り取って脅迫文が送りつけられてきた昭和の時代が懐かしい(笑)

考えてみれば当時は、切抜きの脅迫文不気味だったんですもんね。

現在はドラマでよく見かける声を変えるボイスチェンジャーがリアルですね。

「マイファミリー」の自動音声を使っての脅迫は「目から鱗」と言いますか、全く人間味の感じられない機械音声こんなにも怖いものだとは知りませんでした。

このドラマは自動音声にトラウマを受けそうなくらい怖い効果を発揮しましたね。

凄い設定だと思います。

随時更新して情報を追っかけて行きますね。

ご覧いただきありがとうございました。

スポンサードリンク



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。